『2018年』独特で惹き込まれる世界観!おすすめダークファンタジー漫画19選

今回は様々な『ダークファンタジー』の漫画を選んでみました。

おすすめの作品ばかりです。 まだ未読の作品があればチェックしてみて下さい。僕の感想と一緒に楽しんでもらえれば幸いです。

 

『Red Raven』

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「一人を殺し千人を恐怖させよ」そんな言葉を掲げる機関に属する政府に雇われてる処刑執行人のお話。

主人公は眼帯オカッパ前髪パッツンの少年、暗い過去があり、武器はギロチンの刃というギャップもまた魅力。

そんな、処刑器具をモチーフにしたキャラクターと、メリハリのある絵柄がドツボにハマル、血と銃と人体実験と仲間が絡むダークファンタジー

 

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(出典:『Red Raven』)

POINT
  • 全9巻
  • マフィアと政府みたいな関係が好きな人におすすめ
  • 暴力には、暴力。対マフィア専門の処刑人集団

 

『約束のネバーランド』

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自分達は引き取り手が見つかるのを待っているのではなく、鬼の食料として出荷されるのを待つ『家畜』だと気がついた『孤児院』の子供達の脱走劇。

閉鎖された絶望的な空間から、脱出を計る天才少年少女達と、それをどんどん追い詰めていく大人達のお互いの心理戦

綿密な計画が、海外ドラマを見ているようで、本当に引き込まれるし、細かく伏線もたくさん張られているので考察が楽しい。

大きな謎が明かされて一気に視界が広がる演出、希望を見つけた瞬間、その希望がまた絶望に変わるところが見所

 

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(出典:『約束のネバーランド』)

POINT
  • 既刊9巻(2018年6月現在)
  • 可愛らしい絵からは想像出来ない、壮大で頭脳戦もあるスリル脱獄サスペンス

 

『鋼の錬金術師』

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言わずもがなの名作。

王道バトルファンタジーでありながら、暗いテーマも扱う良作で、深く考えさせられる物語の構成

この作品ほど、伏線全て回収し、最初から最後まで筋が通って、内容がブレない作品はないと思う。

主人公らが身体欠損というスタートを持つ、酷なダークファンタジーだけども、それでも明朗な少年漫画であろうとするのが魅力

長編バトル漫画のバランスと総合力として、すべての要素に於いて90点を下回ることのない大傑作

 

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(出典:『鋼の錬金術師』)

POINT
  • 全27巻
  • 見事な起承転結、お説教ぽくない強いメッセージ性、魅力的なキャラ、世界中にファンがいるのも納得な作品 

 

『棺担ぎのクロ』

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呪いを背負いながら旅をつづけるクロが、魔女に掛けられた『身体に黒が広がる呪い』を解くために旅をする切ない旅の物語。

ダークなジブリみたいな世界観独特の絵柄で、明るい話から人間のドス黒い話まで、描かれる世界は暗くて暖かくて引き込まれる

「白」と「黒」で世界観を表現、絵本のような可愛いイラストに練られたストーリーと張り巡らされた伏線が、絶望的なラストを予感させる。

 

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(出典:『棺担ぎのクロ』)

POINT
  • 既刊6巻
  • 革命的な4コマ漫画
  • 可愛い絵柄に重ためで独特な世界観

 

『KEYMAN』 

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世界観や背景が1940~50年代のアメリカでアメコミ風の絵が特徴的

人間と獣人が共に暮らす世界、ヒーローものには珍しい、警察の側からヒーローという不可思議の謎を追っていく作品。

街を無償で守っていた『超人キーマン』が、何者かに殺害されるところから物語は始まる、人種差別も絡んでいたりと、結構ハードなダークファンタジー

 

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(出典:『KEYMAN』)

POINT
  • 全13巻
  • アメコミ調の絵が好きな人はドハマリしそう
  • 風呂敷のデカさが一目瞭然。作りもゴツイ

 

『CLAYMORE』

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人間を捕食する魔物を、銀髪銀眼の半人半妖の女戦士「クレイモア」が、「妖魔」と呼ばれる化物を、背中に背負った大剣でザックザック倒していくダークファンタジー作品

主人公の女戦士たちは「妖魔」に対抗するべく、身体に「妖魔」の血肉を埋め込まれた生体兵器となり戦う。力を使いすぎると自身も「妖魔」になってしまったり凄惨な最期を迎える

物語は、激しく動くけど最初から最後まで主人公の目的は一貫して「復讐」にあり、緻密な作画で描かれる美しい異形の戦い、残酷すぎる設定と伏線、絶望の殲滅戦の中で、それぞれのキャラクターの生き様が丁寧に描写されている。

 

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(出典:『CLAYMORE』)

POINT
  • 全27巻
  • 中世ヨーロッパ風ダークファンタジー
  • 小さな物語から始まり、広げていって、きっちり畳む 

 

『ベルセルク』

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復讐のために人外を討伐する主人公・ガッツの物語。

『絶望』コンボのえげつなさ、とにかく容赦のない世界観。

安全地帯は一切ない弱肉強食、中世ヨーロッパのような世界を舞台にした、お手本のようなダークファンタジー作品

最初に「これでもか」という程の絶望を読者に見せて、グッと物語に引き込む。大切なものを奪われ復讐に取り憑かれ、絶望的な状況でも身1つであがき続ける主人公『ガッツ』

描きこまれた絵の迫力のある戦闘シーンなど見所満載。

 

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(出典:『ベルセルク』

POINT
  • 既刊39巻(2017年6月23日現在)
  • 「作者が生きている間に完結しないかも」
  • 中盤で物語の1つの山場を迎える。その絶望感は漫画史上No.1

 

『PandoraHearts』

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不思議の国のアリスなどの童話をモチーフにしたダークファンタジー

15歳の成人の儀に訪れた紅き厄災…その身に覚えのない罪により永遠の牢獄アヴィスに堕とされたオズ=ベザリウスは「アリス」と出会う——。

抗えない運命の歯車が、絶望へと誘うかのように…。

アヴィスという監獄をめぐる人の欲望や葛藤が描かれる。

物語が入り組み、最後まで読まないと結末がわからない展開、初期から張られた伏線と、毎巻の大どんでん返し、それらをきちんと回収する巧緻な構成力

各キャラの物語を踏まえての成長、綺麗な色彩の絵に惹かれ、作者の本気の悪ふざけが、最終巻までぎっちり詰まりに詰まってる作品

 

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(出典:『PandoraHearts』) 

POINT
  • 全24巻
  • 鎖が複雑に絡み合うような、濃厚で深淵な物語
  • 胸熱展開&絶望展開で悶え苦しむ

 

『ドロヘドロ』

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魔法使いと、そうではない人の2通りの人間がいる世界が舞台。

記憶を失い魔法使いによって顔をトカゲに変えられた主人公が、自分の過去を探る物語。

魔法使いや悪魔などの設定が細かく、独特な世界観がクセになる。

ダーティでグロテスクだけど、生首がそこらに転がっていてもおかしくない世界の描写がポップに描かれており、時より織り交ぜられるブラックギャグもシュールで魅力的。

SFだろうと、ファンタジーだろうと、ギャグだろうと、それを日常レベルの世界観で読者に見せてしまう。知る人ぞ知る名作。

 

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(出典:『ドロヘドロ』)

POINT
  • 既刊22巻(2017年6月現在)
  • ポップなノリでキャラが死んでいく
  • 伏線も見事で読むごとに続きが気になってく構成

 

『終わりのセラフ』

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1度世界が滅んだ後に吸血鬼に家畜として育てられ、家族を吸血鬼に殺された主人公が復讐の為に戦う物語

初回にして友人知人が皆殺されるといういい絶望感、幼馴染の2人が人間側・吸血鬼側となる王道展開。

話はベタだが、とにかく壮大な世界観で、読み込めば読み込む程新しい発見があり、話が進んで伏線が回収され謎が暴かれていく緻密な設定と奥の深い作品。

ちなみに小説は世界が滅亡する前、漫画は世界が滅亡した後を描いている。小説、漫画どちらかだけでも楽しめるが、両方見ると作者曰く8億倍楽しめる。

 

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(出典:『終わりのセラフ』)

POINT
  • 既刊16巻(2018年4月現在)
  • ダークな世界観だが、全年齢対象の王道少年漫画的な展開
  • 裏切りや覚醒の連続で、男のツボをくすぐる

 

『メイドインアビス』

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世界最後の秘境の大穴「アビス」に降り立ち、母親を探しに冒険する少女と、彼女を守る強い意志と人間らしさを持つ、機械の体を持つ少年の物語

地図を見たら、大穴ってレベルじゃないスケールの大きな設定にワクワク。

 

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(出典:『メイドインアビス』)

 

話しが進めば進むほど、作り込まれた世界観と猛烈な伏線/フラグの押収に引き込まれる

基本的に、絵本みたいに可愛らしいタッチで描かれてる少年少女冒険ものだけど、進む道がベルセルク並に、ある意味容赦なく、生々しすぎるぐらいの作品。

 

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(出典:『メイドインアビス』)

POINT
  • 既刊6巻(2017年7月現在)
  • 希望も絶望も夢や現実も詰まった素敵な物語
  • 絵に相反してハードな内容

 

『エリア51』

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私立探偵が、様々な依頼を解決するハードボイルドな探偵モノ

神に妖怪にと、ありとあらゆる人以外の化け物が集められ、アメリカ主導で管理されている『エリア51』と呼ばれる場所が舞台。

基本的に1話完結作品だが、伏線の張り方とその回収やセリフ回しがとにかく絶品

素晴らしく練りこまれたストーリーと、誰にも真似できない超絶魅力的な絵で、巻を追うごとに、どんどん高純度のエンターテイメント漫画になっていく

 

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(出典:『エリア51』)

POINT
  • 全15巻
  • 壮絶な展開に感動のフィナーレ。最後まで不意打ちまみれの傑作
  • ハードボイルドな世界観やアメコミを取り入れた画風

 

『D.Gray-man』 

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死んだ人間の殻をかぶり、人を殺して強くなる殺戮兵器「アクマ」を用いて人類滅亡を暗躍するノアの一族と、「エクソシスト」との戦いを描いた物語

暗い雰囲気に個性的なキャラクター、宗教性をミックスした世界観

程絶望的な世界観で、どうやって主人公たちは立ち向かうのかと、先が見えない展開と伏線が気になり、物語に入り込める。

物語には多くの謎が隠されており、それが徐々に解き明かされていく。クライマックスをかなり以前から、綿密に作りこんでいる壮大なお話

 

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(出典:『D.Gray-man』)

POINT
  • 既刊25巻(2016年6月現在) 
  • ジャンプにはめずらしいダークな世界観と繊細な絵
  • 謎が一つ明らかになると、謎がさらに増えている

 

『進撃の巨人』

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巨人がデカいとか、奇行種が気持ち悪いとかそういう漫画だったのに、『進撃の巨人っていうタイトルの意味』、『エレンのお母さん食べた巨人の正体』、『2000年後の君へっていうサブタイトル』、伏線の回収が上手く、物語が進むたび面白くなる。

人気があれば無意味に話が引き伸ばさせられるで、話がまとまりなく続いていく感じになりがちな連載もので、物語中の時間軸もちゃんと過ぎつつ、見事に話が進んでいく

24巻から、もう一方の側面から物語をなぞり、『理不尽な恐怖の対象でしかなかった巨人達の悲しい物語』が明らかになり、過去から現在へと一本の道筋が明らかになった。

歴代の漫画の中でも、しっかりと伏線を回収するプロットのクオリティの高さは異常章

 

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(出典:『進撃の巨人』)

POINT
  • 既刊25巻(2018年5月現在)
  • 綿密に練られた物語の結末が気になる。
  • 物語における視点の多重構造の手本となる作品

 

『黒執事』

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イギリス名門の貴族・ファントムハイブ家の全てにおいて完璧な執事・セバスチャンと12歳の当主の物語

『黒執事』というブラックさをかもしだすだけの画力、ミステリー・コメディ・ダークファンタジーの混ぜ合わせた作品。

読み進めていくと分かる2人の過去は驚愕。まさかの展開から、物語の核心に迫ろうとするエピソード。最序盤から張られていたであろう最大の伏線回収が、連載10年目にして始まる

 

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(出典:『黒執事』)

POINT
  • 既刊27巻(2018年7月現在)
  • イギリスのしかも豪華絢爛な貴族社会が舞台
  • 女向け漫画

 

『魔女と野獣』

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野獣のような目と性格を持つ暴力気質な少女と、棺桶を背負ったやれやれ系魔術師2人組が、魔女を獲物として追う復讐劇

世界観も良いけど、復讐に対する考え方がイカす。お為ごかし無く自分の為に復讐する展開が胸アツ過ぎる

バトル物かと思えば、その過程で描かれる事件がサスペンスとグロテスクが入り交じって中々良い感じ。絵も綺麗で迫力がある。

 

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(出典:『魔女と野獣』)

POINT
  • 既刊2巻(2017年12月現在) 
  • 語彙力が削がれるタイプの良さがまじで卍

 

『かつて神だった獣たちへ』

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戦争に勝利するため投入された禁忌の技術で獣の姿となり、英雄となった兵士たち『擬神兵』。

戦後人々を平和に導いた兵たちが、人々から蔑まれ、石を投げられ、心を病み、戦後も人に戻れず、差別される兵士たちの物語。

忌み嫌われた結果、人を憎み、擬神兵を殺しに回る「獣狩り」と、擬神兵だった父を殺され『父の仇』である彼に同行する少女の旅が描かれた作品

 

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(出典:『かつて神だった獣たちへ』)

POINT
  • 既刊7巻(2018年3月現在)
  • 設定の割りに重いダークファンタジーではない。
  • 王道的な話でサクサクとストーリーが進んでいく

 

『不滅のあなたへ』

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何者かによって“球”が地上に投げ入れられた “球”は情報収集し姿を変化させる『不死身』

万物を記録できる『不死身』の主人公が、旅する中で出会った人や、生物の肉体や思考を自身に記録し、自我を獲得していく物語。

死を知ることでヒトを知り、母を知ることで愛を知り、友情を知ることで意思を得て、多くの出会いと別れを経験して0か1になる物語

読めば読むほど作り込まれた伏線に驚かされる仕様、週刊連載とは思えない美麗な絵、人間の生きてる意味や人間の生と死がテーマの壮大な作品

 

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(出典:『不滅のあなたへ』)

POINT
  • 既刊7巻(2018年6月現在)
  • 作者は『聲の形』の大今良時
  • 2018年発掘した名作トップ3に入る

 

『銀狼ブラッドボーン』

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かつて吸血鬼を殲滅する部隊で功績を挙げ、英雄と称された『70才の隠居老兵が』、今度は人骨を食べるモンスターを相手にする異形退治物語

バトルシーンの画力の高さ、そして漫画では珍しい70代の主人公。肉体の衰えを今までの経験でカバーするという斬新な設定も魅力

復讐のため吸血鬼を殺し回っていた英雄が、今度は己が復讐される側に回っていた……というい深みのある展開、敵側の心情や事情を丁寧に描いており、どちらにも感情移入してしまう。

過去の復讐に囚われまくって、果てのない殺し合いを繰り返す。人間と吸血鬼と人工食人鬼の三つ巴の復讐劇

 

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(出典:『銀狼ブラッドボーン』)

POINT
  • 既刊7巻(2018年6月現在)
  • 70歳の戦うイケジジイ
  • 厨二を網羅した世界観

 

 

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